ヒビノベ
商品を探すエコーマインドにできることご利用ガイドお役立ち記事オリジナル制作会社概要
見積リスト
商品を探すエコーマインドにできることご利用ガイドお役立ち記事オリジナル制作会社概要見積リスト(0)
ヒビノベ

法人向けの名入れ文具・販促品を、
商品選びから納品まで丁寧に支援します。

商品を探す

商品一覧営業配布向け展示会・イベント向け周年・記念品向け

カテゴリから探す

ボールペン付箋クリアファイル・バインダーバッグタンブラーアクリルキーホルダータオルハンカチ

ご利用案内

特集・お役立ち情報ご利用ガイドサービスについてカタログダウンロードお問い合わせ

企業情報

会社概要コーポレートサイトプライバシーポリシー
© エコーマインド株式会社
ホーム›特集・お役立ち情報›ハンドタオルのシャーリングとジャガードの違いとは?特徴・手触り・選び方を徹底比較
商品選び・お役立ち情報

ハンドタオルのシャーリングとジャガードの違いとは?特徴・手触り・選び方を徹底比較

公開日:2026.10.28更新日:2026.10.28
制作:
ヒビノベ編集部
監修:
エコーマインド株式会社 企画販売部
ハンドタオルのシャーリングとジャガードの違いとは?特徴・手触り・選び方を徹底比較

オリジナルハンドタオルを作成する際、仕様書や見積もりで必ずと言っていいほど直面するのが「シャーリング」と「ジャガード」の選択です。

どちらもタオルの定番ですが、表面の加工方法や糸の織り方、デザインの表現方法が根本から異なります。用途やデザインに合わない生地を選んでしまうと、「細かい企業ロゴが潰れて読めない」「思っていたより生地が薄く安っぽく見えてしまった」「予算や納期が大幅にオーバーしてしまった」といった失敗につながりかねません。

この記事では、シャーリングとジャガードの構造的な違い、手触り、デザイン再現性、耐久性、コスト・ロットの傾向を比較表を交えて徹底解説します。自社の配布目的(展示会ノベルティ、周年記念品、学校・イベント物販など)に最適な生地選びの判断基準としてお役立てください。


目次

  1. 結論:シャーリングとジャガードの決定的な違い
    1. 違いが一目でわかる比較表(製法・手触り・再現性・コスト)
    2. どちらを選ぶべき?迷ったときの即決基準
  2. シャーリングタオルの特徴とメリット・注意点
    1. シャーリングとは?パイルの先端をカットした平滑な生地
    2. メリット:細かいロゴ・フルカラー印刷が鮮明に映える
    3. 注意点:ループをカットしているため吸水性と毛羽落ちに留意
  3. ジャガードタオルの特徴とメリット・注意点
    1. ジャガードとは?糸を直接織り込んで模様を作る伝統製法
    2. メリット:色落ちせず高級感があり、洗濯に強く長持ち
    3. 注意点:細かい文字やグラデーションは不向き・最小ロットと納期が必要
  4. 用途・シーン別:おすすめの選び方
    1. 企業のノベルティ・展示会バラマキ・イベント配布なら「シャーリング」
    2. 周年記念品・贈答用・プレミアムグッズなら「ジャガード」
    3. スポーツ・学校行事・ファン向けグッズならどちらが良い?
  5. 発注前に確認したい制作のポイントと注意点
    1. デザインデータの作り方と最小線幅の目安
    2. 数量・ロットとコスト(版代・型代)の考え方
  6. まとめ:自社のロゴと配布目的に合わせて最適なタオルを選ぼう

結論:シャーリングとジャガードの決定的な違い

シャーリングとジャガードの最大の違いは、「後から生地の表面に印刷(プリント)するか」、それとも**「色の異なる糸で模様そのものを織り上げるか」**という点にあります。

  • シャーリング(プリント):パイル(ループ状の毛足)の表面を平らに刈り揃え、インクが乗りやすい滑らかな状態にしてからロゴやイラストを印刷する方式。
  • ジャガード(織り):あらかじめ染色した複数色の糸を使い、織機で模様や文字を生地自体に直接織り込んでいく伝統的な方式。

違いが一目でわかる比較表(製法・手触り・再現性・コスト)

主要な比較項目を整理すると以下のようになります。

比較項目シャーリングタオル(プリント)ジャガードタオル(織り)
製法の仕組みパイル先端をカット+表面印刷染色した糸を組み合わせて織成
手触り・風合いベロア調・ベルベットのような滑らかさふんわりとした肉厚感・立体的な質感
デザイン再現性高い(細かい文字・線画・写真も対応可)中〜低(太めの線やシンプルなロゴ向き)
色数・グラデーションフルカラーや多色表現が可能原則2〜3色程度(グラデーション不可)
裏面の状態白地(または生地色)のまま表面の反転色(ネガポジ反転)が出る
吸水性・耐久性普段使いに十分(初期は毛羽落ちに注意)非常に高い(洗濯を重ねても柄が消えない)
最小ロット小ロット(数十枚〜)から作りやすいまとまったロット(数百枚〜)向き
版代・初期費用版代(シルク)または型代不要(インクジェット)ジャガード紋紙(型)データ作成費
標準納期比較的短い(2〜3週間程度〜)やや長め(約1ヶ月〜1.5ヶ月程度)
代表的な用途展示会ノベルティ、販促バラマキ、キャラクターグッズ周年記念品、贈答用、ホテル・学校・ファン記念グッズ

どちらを選ぶべき?迷ったときの即決基準

迷った場合は、以下の基準で判断すると失敗がありません。

  1. 「企業ロゴの細い文字や規定カラー、キャラクターイラスト」を正確に入れたい場合 👉 シャーリングタオル が最適です。平滑な表面に印刷するため、細部までシャープに表現できます。
  2. 「高級感や耐久性、手にしたときの厚み」を重視し、長く使ってもらいたい場合 👉 ジャガードタオル が最適です。プリント特有のひび割れや色落ちがなく、上質なギフトとして喜ばれます。
  3. 「100枚以下の小ロット」や「短納期(1ヶ月以内)」で作りたい場合 👉 シャーリングタオル を選ぶのが現実的です。ジャガード織りは織機の設定や糸の手配が必要なため、大ロット・長期スケジュールが前提となります。

シャーリングタオルの特徴とメリット・注意点

シャーリングとは?パイルの先端をカットした平滑な生地

一般的なタオルは、表面に無数の輪っか(パイルループ)が並んでいます。このパイルの先端部分を均一に刈り取る加工技術のことを「シャーリング(Shirring / Shearing)」と呼びます。

パイルの先端を平らにカットすることで、生地の表面はまるでビロードやベロアのようなきめ細やかで滑らかな質感に変わります。凹凸が少なくなるため、インクが生地の奥に沈み込まず、印刷が均一に定着しやすいのが特徴です。

メリット:細かいロゴ・フルカラー印刷が鮮明に映える

シャーリング生地を採用する最大のメリットは、印刷表現の自由度と美しさです。

  • 微細なロゴや文字の視認性:パイルの凹凸によって線が途切れたり歪んだりするのを防ぎ、シャープな輪郭を保ちます。
  • フルカラー・多色対応:インクジェット印刷を用いれば、グラデーションや写真、多彩なイラストもそのまま再現可能です。
  • 小ロットでの導入しやすさ:既製品の白無地シャーリングタオルに後加工で印刷できるため、数百枚規模のノベルティやイベントグッズとして手軽に導入できます。

ヒビノベで定番として取り扱っているプリントしやすいコットンシャーリングハンドタオル(B-2622)は、25cm×25cmの扱いやすい正方形サイズ。表面に滑らかなシャーリング加工、肌に触れる裏面には吸水性の高いパイル地を採用したハイブリッド仕様となっており、「ロゴ印刷の鮮明さ」と「タオルとしての日常の実用性」を両立したノベルティに最適です。

商品を見るプリントしやすいコットンシャーリングハンドタオル仕様と取扱条件を確認する

印刷方式(シルク印刷やインクジェット印刷など)ごとの特徴やインクの質感の違いについては、ノベルティの印刷方法比較ガイドでも詳しく解説しています。

関連記事ノベルティの印刷方法を比較|シルク・パッド・インクジェットの違いと選び方ノベルティの名入れ印刷を検討する方向けに、シルクスクリーンやパッド、インクジェット、転写など主な印刷方法の違いを比較。素材や形状、デザインの色数、数量に合わせた選び方と失敗しない確認ポイントを解説します。

注意点:ループをカットしているため吸水性と毛羽落ちに留意

メリットの多いシャーリングタオルですが、構造上の特性として以下の2点に注意が必要です。

  1. 吸水速度の差:パイル(ループ)の毛先をカットしているため、表面が水滴を弾くように感じられる場合があります(ただし、使い続けるうちに繊維が馴染み、吸水性は十分に発揮されます)。
  2. 初期の毛羽落ち(遊び毛):毛先を裁断しているため、使い始めの数回は細かい繊維(毛羽)が落ちやすくなります。記念品や贈答用として配布する際は、最初のお洗濯で単独洗いを推奨する注意書き(アテンションシール等)を添えておくと親切です。

ジャガードタオルの特徴とメリット・注意点

ジャガードとは?糸を直接織り込んで模様を作る伝統製法

ジャガード織りとは、フランスの発明家ジャカールが考案した織機構造に由来する製法です。生地の表面に後から色を付けるのではなく、あらかじめ染色した糸(先染め糸)をタテ糸・ヨコ糸として複雑に組み合わせ、織りながら柄を浮き上がらせます。

タオルの代表的な織り方には、2色の糸で裏表の色が反転する「毛違いジャガード」や、パイルの高低差で陰影をつける「上げ落ち(凹凸)ジャガード」などがあります。

メリット:色落ちせず高級感があり、洗濯に強く長持ち

ジャガードタオルの魅力は、手にした瞬間に伝わる「重厚感」と「圧倒的な耐久性」です。

  • 色褪せ・ひび割れが起きない:糸自体が染色されているため、何十回・何百回と洗濯を繰り返してもデザインが剥がれたり薄くなったりすることがありません。
  • リッチな厚みと高い吸水性:ループ状のパイルをそのまま残して織り上げるため、ふっくらとしたボリュームがあり、吸水性も抜群です。
  • 上質なおもてなし感:プリントにはない生地の陰影や凹凸感が生まれ、ホテルや高級ブランドのような落ち着いた品格を演出できます。

ヒビノベのオリジナル毛違いジャガードタオル(C-2640)は、綿100%の上質な糸で織り上げる25cm×35cmサイズのジャガードタオルです。2色の先染め糸を織り合わせて表現するため、裏面には表面の色が反転したリバーシブルの意匠が現れ、手にした瞬間に伝わるふっくらとした肉厚感と、何十回洗っても色落ちしないタフな耐久性を兼ね備えています。上質な贈答品や周年記念品におすすめの仕様です。

商品を見るオリジナル ジャガードタオル仕様と取扱条件を確認する

注意点:細かい文字やグラデーションは不向き・最小ロットと納期が必要

ジャガードタオルを企画する際は、製造上の制約を事前に把握しておく必要があります。

  1. デザインの線幅・表現の限界:糸の織り目で柄を表現するため、ドット絵のように粗くなります。目安として1mm〜2mm以下の細い線や複雑な漢字、グラデーション表現は再現できません。デザインをあらかじめシンプルに整える必要があります。
  2. 色数の制限:通常はベース色+柄色の2色(または3色程度まで)に限定されます。
  3. 最小ロットの大きさ:専用の織機を動かす必要があるため、一般的には最低でも500枚〜1,000枚規模のロットが求められます。
  4. 制作納期の長さ:糸の手配から織成・縫製まで工程が多岐にわたるため、発注から納品まで約1ヶ月〜1.5ヶ月以上の製作期間を確保する必要があります。

用途・シーン別:おすすめの選び方

どちらのタオルを選ぶべきかは、「誰に」「どんな目的で」「どのくらいの期間使ってほしいか」によって決まります。

企業のノベルティ・展示会バラマキ・イベント配布なら「シャーリング」

展示会やオープンキャンパス、街頭サンプリングなど、不特定多数への認知拡大やブース集客を目的とする場合は「シャーリングタオル」一択です。

  • 理由:限られた予算内でまとまった数量(数百枚〜数千枚)を確保しやすく、企業ロゴやURL、QRコードなどの視認性を担保できるためです。
  • おすすめサイズ:20cm〜25cm四方のハンドタオル(ミニタオルハンカチ)。受け取った側もポケットやバッグにしまいやすく、持ち帰りの負担になりません。

展示会で配布するノベルティの選定や予算配分については、展示会ノベルティの選び方ガイドも併せてご確認ください。

関連記事展示会ノベルティの選び方|配布場面・数量・搬入を整理する展示会で配る相手と場面から、必要数量や持ち帰り条件、当日の運用を整理します。

周年記念品・贈答用・プレミアムグッズなら「ジャガード」

企業の創立記念品、永年勤続表彰、取引先への特別な贈答品など、**「感謝の気持ちを伝え、長く大切に使ってもらいたい」場面では「ジャガードタオル」**が圧倒的におすすめです。

  • 理由:プリントタオルのようなカジュアルさがなく、重厚な質感と落ち着いた風合いが「特別感」を醸し出します。
  • デザインのコツ:社名を大きく目立たせるよりも、イニシャルロゴやシンプルなシンボルマークをさりげなくワンポイントで織り込むと、日常使いしやすい上質な記念品になります。

スポーツ・学校行事・ファン向けグッズならどちらが良い?

  • スポーツ大会・部活動・卒業記念品:汗をしっかり拭き取れる吸水性とタフな洗濯耐久性が求められるため、ジャガードタオルが好まれます。
  • キャラクター物販・アイドルファン向けグッズ:鮮やかな色味やキャラクターの表情、写真ビジュアルを忠実に再現する必要があるため、**シャーリング(フルカラーインクジェット)**が選ばれます。

発注前に確認したい制作のポイントと注意点

デザインデータの作り方と最小線幅の目安

タオルの仕上がりトラブルで最も多いのが「文字が潰れて読めない」「細い線がかすれて消えてしまった」というデータ起因の失敗です。

  • シャーリング(プリント)の場合:
    • 推奨線幅:0.5mm以上(シルク印刷の場合)。インクのにじみを考慮し、抜き文字(反転白抜き)は0.8mm以上の隙間を確保します。
    • 入稿形式:Illustratorのアウトラインデータ(ベクトルデータ)が基本です。
  • ジャガード(織り)の場合:
    • 推奨線幅:1.5mm〜2.0mm以上。糸の太さより細い線は表現できません。
    • 形状の簡略化:複雑な書体や極小の英字ロゴは、あらかじめ簡略化した別版を用意することを推奨します。

数量・ロットとコスト(版代・型代)の考え方

タオルの製造コストは「本体代 + 加工費 + 初期費用(版代・型代)」で構成されます。

  • シャーリング(シルクプリント):色数ごとに「製版代(1色あたり1万〜2万円程度)」がかかります。100枚〜300枚程度であれば、単価を抑えつつ手軽に作成可能です。
  • ジャガード織り:織機の制御データを作成するための「型代(ジャガード紋紙代)」がかかります。型代は比較的大きくなりますが、枚数が増えるほど1枚あたりの単価が急激に下がるため、大ロットでの発注に適しています。

小ロット発注時のコストやスケジュールの考え方については、ノベルティの小ロット発注ガイドで詳しく解説しています。

関連記事ノベルティは小ロットで何個から作れる?向き不向き・費用・名入れの確認ポイントノベルティを小ロットで作る際の基礎知識を解説。単価が高くなる理由や固定費の仕組み、向く商品・向かない商品の基準、印刷方式ごとの費用と注意点を整理します。

まとめ:自社のロゴと配布目的に合わせて最適なタオルを選ぼう

ハンドタオルの生地選びで最も大切なのは、どちらが優れているかではなく、**「自社のロゴデザインと企画の目的に合っているか」**です。

  • ロゴの精細さ・多色表現・スピード重視なら ➔ シャーリングタオル
  • 耐久性・高級感・記念品としての質感重視なら ➔ ジャガードタオル

ヒビノベでは、お客様のお手元にあるロゴデータやご予算、希望納期に合わせて、最適なタオルの仕様・製法をご提案しています。「自社のロゴだとどちらの製法が良いか分からない」「実際の生地の手触りを確かめたい」という場合は、ぜひお気軽にお問い合わせください。

  • シャーリングタオルの仕様を見る:プリントしやすいコットンシャーリングハンドタオル(B-2622)
  • ジャガードタオルの仕様を見る:オリジナル毛違いジャガードタオル(C-2640)
  • タオル関連製品をすべて探す:ヒビノベ製品一覧ページ
  • お見積もり・仕様相談:お問い合わせ・無料お見積もり

この記事の監修

エコーマインド株式会社 企画販売部

文具商社エコーマインド株式会社で、ノベルティ・オリジナル企画品を専門に扱う部門です。

文具・販促品の取り扱い経験と法人向けの企画提案ノウハウをもとに、企業の販促・広報・総務担当者に向けた商品選びや制作に関する情報を監修しています。

制作・監修者について →

関連する特集・お役立ち情報

オリジナル手提げ袋の作り方|素材・サイズ・印刷の選び方と失敗しない小ロット発注ガイド
商品選び・お役立ち情報2026.10.26

オリジナル手提げ袋の作り方|素材・サイズ・印刷の選び方と失敗しない小ロット発注ガイド

法人向けオリジナル手提げ袋の製作ガイド。紙袋・不織布・ポリ袋の違いから、A4が収まる適正サイズ、コート紙やクラフト紙の選び方、アクリル紐やPP加工の耐久性、100枚からの小ロット費用まで、実務で失敗しないポイントを解説します。

高級感あるオリジナルノートに「測量野帳の箔押し」が選ばれる理由|デザインのコツと発注ガイド
商品選び・お役立ち情報2026.10.21

高級感あるオリジナルノートに「測量野帳の箔押し」が選ばれる理由|デザインのコツと発注ガイド

コクヨの定番「測量野帳」を使ったオリジナルノート制作ガイド。硬い表紙と箔押し加工の相性、デザイン時の余白・線幅の注意点、品番(セ-Y3)仕様、100冊からの小ロット費用や納期まで、実務で失敗しないポイントを解説します。

オリジナル封筒のサイズ選び方ガイド|A4・B5対応早見表と定番3種(長3・角2・洋長3)の使い分け
商品選び・お役立ち情報2026.11.02

オリジナル封筒のサイズ選び方ガイド|A4・B5対応早見表と定番3種(長3・角2・洋長3)の使い分け

社名入りオリジナル封筒のサイズ選びに悩む担当者必見!A4・B5書類に合わせた封筒サイズ早見表、長3・角2・洋長3の用途別使い分け、定形郵便と定形外の料金比較(2024年10月改定対応)、透けない紙厚や口糊加工の選び方まで実務目線で網羅解説します。

特集・お役立ち情報一覧へ戻る
ノベルティやオリジナル制作の

ご相談はこちら

商品選び・仕様・納期など、お気軽にご相談ください。

記事カテゴリ

  • ノベルティ・販促品4
  • オリジナル制作2
  • 商品選び・お役立ち情報14
  • 活用事例0

最新記事

  1. 2026.11.02オリジナル封筒のサイズ選び方ガイド|A4・B5対応早見表と定番3種(長3・角2・洋長3)の使い分け
  2. 2026.10.28ハンドタオルのシャーリングとジャガードの違いとは?特徴・手触り・選び方を徹底比較
  3. 2026.10.26オリジナル手提げ袋の作り方|素材・サイズ・印刷の選び方と失敗しない小ロット発注ガイド
  4. 2026.10.21高級感あるオリジナルノートに「測量野帳の箔押し」が選ばれる理由|デザインのコツと発注ガイド
  5. 2026.10.19社員向け周年記念品の選び方|喜ばれる候補と予算・配布の決め方

商品カテゴリから探す

  • 名入れボールペン
  • 名入れ付箋・オリジナルメモ
  • オリジナルクリアファイル・バインダー
  • 名入れトートバッグ・販促バッグ
  • 名入れタンブラー
  • オリジナルアクリルキーホルダー
  • 名入れタオルハンカチ